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室井 昌也
むろい まさや
(株)エス・オー・プロモーション 所属
(有)ストライク・ゾーン 取締役社長
1972年10月3日生 てんびん座 A型 東京都豊島区出身 168cm 55kg
趣味:野球全般(球団創設以来、西武ライオンズファン)、街歩き、写真
    地図を見る、ペンギンのことを思う
特技:韓国語、階段を速く登る(サンシャイン60 階段かけ登り 7分12秒)
著書:韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑2009
編集・取材・写真・デザインも。08年版07年版06年版05年版04年版
主な出演
<テレビ>
日本テレビ:ズームイン!! サタデー
テレビ朝日:報道ステーション
        フルタの方程式
        サタデースクランブル
テレビ東京:メガスポ
読売テレビ:情報ライブ ミヤネ屋 etc.
<ラジオ>
NHK第一:私も一言!夕方ニュース
       NHKジャーナル
TBSラジオ:アジアシリーズ中継
       エキサイトベースボールマネージャーズ
文化放送:斉藤一美うるわしの夜、
       ウィークエンドスポーツ・ズミスポ!
ニッポン放送:高嶋ひでたけの特ダネラジオ
ラジオ日本:サンデー・スポーツマガジン etc.
主なコーディネート、コンサルティング、アドバイス、取引先
<テレビ>
NHK総合:NHKスペシャル、クローズアップ現代
NHK教育:アンニョンハシムニカ?ハングル講座
日本テレビ:アジアシリーズ2006、2007中継
TBSテレビ:アジアシリーズ2007、WBC2006、2009中継
テレビ朝日:アジアシリーズ2005、WBC2006、2009中継、
北京五輪アジア予選中継、報道ステーション、Getsports
J SPORTS:アジアシリーズ2006、2007、2008中継
<ラジオ>
TBSラジオ:アジアシリーズ、北京五輪アジア予選中継、WBC2009
<その他>
アジアシリーズ事務局、ワールドベースボールクラシック事務局、読売新聞東京本社 その他、執筆や写真貸し出しなど各種。
                        ネットで読める記事などはこちら

略歴:
西武球場に足繁く通っていた小学4年生(1982年)の時、日本で放映された、韓国プロ野球発足のニュースを見て以来、韓国、韓国球界に関心を持つ。

日本大学芸術学部演劇学科中退。在学中は学内クラブの「ミュージカル研究会」や小劇団で活動。劇団「MOTHER」を経て、レポーター・MC業の傍ら韓国プロ野球の取材活動を開始。

2002年、韓国梨花女子大学言語教育院留学中に 「大統領杯 国際ウリマル雄弁大会」外国人部門最優秀賞受賞(テーマ「なぜこの表現多いの?韓国人の親指表現について」)。

2003年から「韓国プロ野球観戦ツアー」を実施。2004年から毎年「韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑」を出版。オンライングッズのショップ運営を開始する。

アジアシリーズ、WBC、北京五輪予選では地上波中継局への情報提供、取材やイベントのコーディネート、ゲスト解説、執筆などを行う。→works

2006年3月より、韓国のスポーツ紙『スポーツ朝鮮』にて、コラム「室井の近くて遠い韓日野球」を毎週韓国語で連載中。

ファンの視点を大事に、試合中は記者席を離れカメラとスコアシートを手にスタンド内を動き回っている。

自称「韓国プロ野球の伝え手」。
書くことのみを生業にしておらず、書くことやジャーナリズムについて、きちんと学んだことがないので「ライター」や「ジャーナリスト」というのはおこがましく、どうもしっくりこず。舞台や人前で喋るという「伝える」ことについては、時間を費やしたことがあるので「伝え手」と。まぁ、肩書きなんてどうでもいい。そんなスタンスです。

動機:
日本における韓国プロ野球に関する情報に、間違ったものが多く、それを改善しようと。また、韓国を訪れる日本人が多いにも関わらず、韓国で気軽に野球観戦を楽しむための情報がないことを、なんとかしようと始動。

今後:
日本はもちろん、世界の野球界が発展するためには、アジア球界のレベルアップ、成熟が必要。そのために韓国球界が成熟するための、一助となればと細々と活動。目的に向け「現場取材」と「ファンサービス」の2本柱で動いています。→参照

室井昌也

室井昌也
Photo:(C)allsports.jp

  東京マラソン2008 4時間03分53秒
  自己ベスト 3時間50分

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室井昌也

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