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|韓国プロ野球のすべてを承ります!
◇ストライク・ゾーンの主な業務内容
・取材 ・執筆 ・書籍編集 ・中継用情報提供、資料作成 ・写真撮影、レンタル ・通訳・取材コーディネート
・キャンプ地等、受け入れ対応 ・グッズ取扱い ・イベント企画、運営 ・ビジネスマッチング etc.

取材・ご注文について お問い合わせは こちらの送信フォーム からどうぞ


|韓国野球についてわからない、どうしたらいい?
過去の野球国際大会で、日本と数々の激闘を繰り広げた韓国。その韓国と日本はともに野球が盛んなだけではなく、距離的、文化的にも近い関係にあります。しかし、日本で得られる韓国野球の情報というと、非常に限られたものになっているのが現状です。では、もし必要が生じたときにはどうするか?そんな時、各媒体、企業、自治体のみなさんに、強力なお手伝いをしているのがストライク・ゾーンです。
⇒ 運営サイト「韓国プロ野球応援サイト ストライク・ゾーン」

|20年の信頼と実績でご要望にお応えします!
みなさんがこれまでに目や耳にされた日本での韓国野球関連の試合中継、インタビュー、ドキュメント番組、新聞・雑誌記事の大半に弊社が関わっています。
⇒ これまでの実績(取引先、過去の実績など)

|代表は「韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑」の著者。2004年から毎年発行!
2004年、海外の球場ガイドと選手名鑑が一冊に収まる画期的な書籍として誕生した、「韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑」。この書籍はこれまで20年間、毎年発行しています。弊社はその著者が代表を務め、編集も弊社が行っています。野球ファンはもちろん、メディア、球界関係者にご愛顧いただいているこの書籍は、その信頼と実績から、最近では韓国野球以外のガイド本制作のご依頼もいただいております。
⇒ 韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑2026 ⇒ 代表・室井昌也ページ

⇒ 台湾プロ野球<CPBL>観戦ガイド&選手名鑑2021(編集を担当)


|観戦ツアー、イベント運営、グッズ販売... きめ細やかなサービスの数々
2003年から毎年実施し、ご参加者が述べ百数十人を数える「韓国プロ野球観戦ツアー」。球界関係者が出演のイベント実施など、体験型のイベントの企画・運営を数多く行っています。また企業・団体主催の講演、セミナー、勉強会への出演・協力や多くのトークショーにも関わっています。
⇒ 韓国プロ野球観戦ツアー
⇒ 過去の主な主催イベントの様子(ブログ)
・レオ党ノスタルジア<2> ゲスト・鹿取義隆さん(2017.1) ・レオ党ノスタルジア<1> ゲスト・平野謙さん(2016.12)
・小林亮寛トークライブ(2013.10) ・岡本真或引退記念トークライブ(2012.1) ・門倉健トークライブ(2011.12)

|ストライク・ゾーンの 『1つの目的』への『2つの柱』。 そして無数のアクションの実績

◆目的
韓国プロ野球に関する正しい情報を提供し、アジア全体の野球人気向上とレベル向上の一助となる

■現場取材
・取材成果
(定期連載)
スポーツ朝鮮(韓国)、日刊スポーツ(日本) 
⇒ コラム一覧
Yahoo!ニュース 個人
・取材成果(書籍発行)
韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑 台湾プロ野球<CPBL>観戦ガイド
・取材成果
雑誌、放送局などでの執筆、コメント、出演 
⇒ ラジオ番組
・中継への情報提供、データ作成、出演者へのアドバイス
日本の各放送局での業務
・番組制作アテンド
球団、選手、球界関係者インタビューや仲介
・写真撮影
各新聞、雑誌メディアへ貸し出し
・コンサルティング、ビジネスマッチング
情報通信媒体へ情報提供、仲介業務、イベント支援
■ファンサービス
・サイトでの情報提供

2003年から。ファンプレゼントも実施 
⇒ 運営サイト
・ブログでの情報提供
2004年から配信 
⇒ 代表 Amebaブログ
・facebookページでの情報提供
2011年から 
⇒ facebookページ
・観戦ツアー企画、実施
2003年より毎年催行 
⇒ 韓国プロ野球観戦ツアー
・イベント実施、コーディネート
主催イベントの他、国際大会プロモーション、球団イベントコーディネート
・グッズショップ
オンラインショップ。2004年から。国際大会などでは球場でも販売
⇒ グッズショップ ストライク・ゾーン

|取引先、過去の実績など

■放送媒体
<テレビ>
・
NHK総合
・NHK Eテレ
・日本テレビ
・TBSテレビ
・フジテレビ

・テレビ朝日
・テレビ東京
・J SPORTS
・日テレG+
・GAORA 他

<ラジオ>
・NHKラジオ第1
・TBSラジオ
・文化放送
・ニッポン放送
・ラジオ日本他

■紙媒体等
・
週刊ベースボール
・
ベースボールマガジン
・アジアシリーズ公式プログラム
・ワールドベースボールクラシック公式プログラム
・世界野球プレミア12公式プログラム
・週刊ポスト
・サンデー毎日
・週刊文春
・週刊現代
・アサヒ芸能
・AERA
・週刊大衆
・野球小僧
・R25
・日刊スポーツ
・スポーツニッポン
・日刊ゲンダイ
・スラッガー
・読売新聞
・朝日新聞社
・産経新聞 他

■その他
・
朝鮮日報
・スポーツ朝鮮

・読売新聞東京本社
・スポーツナビ
・味の素

・「リアル韓国」(山と渓谷社刊)
・「用語でわかる!国際関係かんたん解説」(フレーベル館刊)
・読めばうまくなるスポーツまんが 野球がうまくなる!(学研)

・KONAMI CUP アジアシリーズ

・日本、韓国のプロ野球各球団

・日本の地方自治体 他


|会社概要
社名:有限会社ストライク・ゾーン (Strike-Zone,Inc.)
本社:東京都渋谷区
創立:2004年12月9日
取締役社長:室井昌也
関連サイト:https://strike-zone.jp/
モットー:「野球愛をあなたのハートのストライク・ゾーンに...」

◇業務に関するご依頼・ご相談がございましたら、こちらの送信フォームをご利用ください。折り返しご連絡させていただきます。なお、韓国プロ野球に関する一般的なご質問などについては、お答えしかねますのでご了承ください。

また、試合日程などについてはサイト内の項目をご参照ください。


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